私達親は、いろいろな情報を参考にしながら日々子どもと向き合い、そして考え 、

”この子が笑顔で生きていけるように”という愛を持って子どもたちと関わっています。

そのため、子どもを見てて「どうして?」とか「なんで?」など、

「出来ないこと」や「ダメだと思うところ」を発見しては

どうしたら出来るようになるだろうとは心配になり、

子供の未来に不安になったりすることもあるのではないでしょうか?


実は私もそうなんです。

子どもたちが将来苦労しないように…の想いが強かったと思います。


人はそれぞれ得意・不得意・好き・嫌い・大切にしたいもの・避けたいものなど、

価値観や行動が違います。

その中で、その子の持つ小さな可能性をどんどん発見していくことが出来たら、

その子のタネ(可能性)を育てることができ、そのタネの花を咲かすことができます。

その子の本質にある心地よい生き方から花を咲かせる方法を見つけていくということは、

子供の未来にも、自分と子どもたちとの今のコミュニケーション にも大事だと感じます。


子供の成長を感じる節目などの感動はまるでプレゼントのようでとても嬉しいものだけど、

日々の子育ての中には、”この子だからこそ”の特徴や才能・行動を知り、

コミュニケーションの楽しさを味わえるのが醍醐味ですよね。

その子育ての醍醐味を味わえるのがあかもちです。

子どもたちが将来イキイキと笑顔で暮らせるようにと願うママたちと一緒に、

子どもたちを知り、子供とのコミュニケーションの楽しさを味わっていきたいと思っています。

あかもち

あかもちとは、子どもの特徴とその子らしい生き方や適正が生年月日からわかります。

生年月日というのは一生変わらないその子の情報であり、

誰もがみんな持っているもので、その人の個性の核が生まれた瞬間です。

生年月日からわかると言っても、あかもちは占いではありません。

10万人以上の統計をとり、 その当てはまっている部分を絞り込んだ

103万通りのデータベース から成り立つ精度の高い分類統計学です。

そのデーターベースをわかりやすく60タイプに分けたのがあかもちなんです。


6タイプの赤ちゃんからその子の持つ特徴がわかり、

10タイプのもちからその子らしい生き方がわかる。

生き方というと捉えにくいかもしれませんが、自然にあたりまえに出来ちゃうことや、

それがないと覇気がなくなっちゃうよ~みたいなこともみんなそれぞれ違うんです。

子どもが言われて喜ぶ言葉や伸びる環境はみんながみんな一緒ではないということと同じ。

その違いを捉えることができるので、

我が子とのコミュニケーションそのものがより良くなり、

ママの心配が安心になって、そして子どもの自信もつく。

それがあかもちなのです♪


『出来ないことに☓よりもそのままのこの子に花マルを』

一般社団法人 子育てカウンセラー協会はこちら


みんなと同じようにする生き方よりも、

”個性を活かす生き方”がこれからに時代にもっとも大切だと言われています。

あかもちは個性を伸ばす子育ての入り口となるはずです♪

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