想い

子育てとは、「子どもたちの考え方や心の成長にかかわりながら、

子どもたちの未来へのサポートをする」ということ。


私たちは、

「イキイキと自分を表現しながら、

人とのかかわりの中で人の役に立つ喜びや、やりがいを感じ、

自分自身の未来をどんどん作っていける人になって欲しい。』

と、子供たちに願っています。

なら、そのために育児というステージの中で私たち母親が今出来ることってなんだろう。


ママに出来ること

子どもたちが将来、「自分で考え、自分で決断し、自分で行動していく」ために、

まずやり方を教えることだったり、それを見守ったり。

立ちはばかるものがあったら一緒に考えてみたり、背中を押してみたり。

そうやって子供が経験から学んでいく姿を見守り、

彼ら自身の良さを本人に気づかせていくコミュニケーションも大切だと考えます。


そしてもうひとつ。

子どもたちの未来・生き方を思うからこそ、

私達自身が『自分の思いを叶えていく生き方』を実現していくことも欠かせないものと感じます。

私達自身が自分の好きや得意を楽しんだり、

自分の価値観を大切にしながら未来や夢に希望や期待を持ち、

人生をより良いものにしようとしている姿。

それは子どもたちにとって「こうなったらいいな」という自分の夢や理想を感じた時に、

希望や行動を与える影響となったり、

自分らしさを表現できるようになれば「人生は自分で作っていける」という、

自分の夢や理想を叶える生き方へとつながります。


私達が子どもたちの心や体の成長に寄り添いながらも、

ママが「こうなろう」「こうしてみよう」と実現していくことを楽しみ、

子どもたちと一緒により良い未来を作っていくことがとても大切なことと考えます。


子育て中、好きを仕事に

私自身、「家族みんなでの“やりたい”を叶えたい」という想いから子育てしながらと働き始めましたが、

子供の成長や家族のライフスタイルなど、その時の変化に合わせて私の働く時間や曜日など、

仕事の状況・環境を変化させて、効率よく家庭も仕事もこなせるような仕事がしたい…と思っていました。

だからこそ、それを実現させるには私自身の“働き方”というものを考えることがとても重要でした。


そんな時、

・どんな仕事の仕方が自分に向いてるのか

・どんな仕事だと自分はやりがいや楽しさ・面白みを感じれるか

・私自身のどんなところを仕事に活かせるのか

など、

”自分はどんな特徴を持った人なのか”

をキレイデザイン学を通して知り始めることができました。

”子育てというステージにいながら、自分の好きや得意を仕事にしていける”

ことはとっても理想的ですし、

”家族と向き合い、家族みんなで笑顔になれる出来事や考えを一つずつ実現していける”

そんな日常というのは、私にとってとても幸せなことです。

自分を知ったことで”生活のために・・・”というだけで働くのではなく、

自分の能力に自信がなかった私が、

自分の好きや得意を活かそうとするようになったことで、

やりがいも楽しさも感じながら仕事が出来ています。


人と比べるのではなく自分を活かそう

見えていなかった自分の特徴を引き出していくことで、

捉え方や向き合い方がより良い方向へと変化していきます。

個性心理学は決して個性を決めつけるものではありません。

”自分に合った生き方で人の役に立つことができる”

そんな自分に気付き、引き出せるきっかけとなるものだと感じています。

自信を持てない・行動を起こせないという、”やりたいけどやれない”原因。

それは、自分のこと・人のこと・未来のことがわからない からだということ。

この3つを知ることが出来たら、人生・生き方を自分で変えていけるんです。


・あなたに出来ること
・あなたの嬉しいと感じること
・あなたの楽しいと感じること
・あなたの大切にしたいこと
・あなたのやる気が出ること
・あなたの人の役に立つこと
・あなたの自分に合った時期
・あなたの自分に合った働き方(生き方)

どんなだろう?

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